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マック

1: ジャガーネコ(愛知県) 2013/02/07(木) 18:29:52.51 ID:xOL8yYZtP BE:2809771968-PLT(15001) ポイント特典
 日本マクドナルドホールディングスが7日発表した2012年12月期の連結決算は、純利益が前の期比3%減の128億円だった。
客数は増えたが、価格の高いハンバーガー類などの販売が振るわず、客単価が落ち込んだことが響いた。

 売上高は3%減の2947億円だった。既存店売上高は3.3%減り、9年ぶりのマイナスとなった。
営業利益は12%減の247億円、経常利益は14%減の237億円だった。いずれも05年12月期以来7期ぶりの減益。
店舗の閉鎖に伴う費用を計上したことも利益を圧迫した。同日に記者会見した原田泳幸会長兼社長は「8年連続で既存店売上高を積み上げてきたが、昨年のマーケットの落ち込みは著しいものだった」と述べた。

 13年12月期は連結売上高が前期比9%減の2695億円、営業利益が2%増の252億円、経常利益が1%増の240億円、純利益が10%増の141億円を見込む。
原田社長は「投資効果の高い政策をとっていく」と話し、季節商品などの販売を絞り込み、定番商品に投資を集中させる方針だ。

 併せて発表した13年1月の既存店売上高は前年同月比17.0%減だった。マイナス幅は02年7月(17.6%減)以来の大きさ。

季節限定商品の販売をやめたことが客数減につながった。客数は8.1%減、客単価は9.7%低下した。

http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXNASFL070OR_07022013000000

引用元: マクドナルド「商品タダにしたり色々やったのに(´;ω;`)」1月の客数は8.1%減、客単価は9.7%低下

1: ロシアンブルー(埼玉県) 2013/01/12(土) 15:19:48.07 ID:qXLDQVTzP BE:4710944096-PLT(12000) ポイント特典
ぐちゃぐちゃバーガーで炎上のマック「あれはゲームですので」

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「ENJOY! 60秒サービス」が、飛んで火に入る夏の虫のごとく、炎上の種になっている。1月4日から31日の11時~14時まで行なわれるこのキャンペーン。
同店で会計終了してから商品の受け渡しまで、60秒以内に行なわれなければバーガー類無料券を、60秒以内でもホットコーヒーSサイズの無料券を配布するというものだが、
キャンペーン開始直後から、2ちゃんねるをはじめとするインターネット上では、「急ぎすぎてメニューがぐちゃぐちゃ」「サービスの質が低下」などの批判が相次いでいる。(略)

「マクドナルドでは、注文を受けてから、商品を作ります。できたての商品をスピーディーに提供しているんです。
今回のキャンペーンは、このマクドナルドのスピーディーさをゲーム感覚で楽しんでもらおうという意図からキャンペーンを企画しました」(日本マクドナルド広報部担当)
 そのため、60秒以内に提供できない場合のペナルティなども特にない。ただし、クルーにとっては、この60秒という時間に追われてしまうのも事実。

「ネット上などで、中身がはみ出してしまっているような商品が話題となっているのは、こちらでも把握しています。しかし、あくまでも優先されるのは商品の見た目や美味しさ。
今後、そのようなことがないように、エリア担当者を介して、各店舗に1月8日にこのキャンペーンの意味を改めて確認しました」(同)

 訪れた店舗では、筆者を含め、周囲にいた客のほとんどがバーガー無料券を手にしていたが、ネット上の書き込みや記事などでは、60秒以内に商品を提供される場合も多い様子。
詳細は不明だが、もしかしたらこの「再確認」が効力を発揮しているのかもしれない。

 マクドナルドでは客数が増えたにもかかわらず、客単価の低減によって12年の既存店売上高が9年ぶりにマイナスとなる見通し(マクドナルド、客数増でも既存店売上減のワケと戦略大転換)だ。
60秒キャンペーンは、ゲーム感覚で待ち時間を楽しめさらに無料券まで貰えて、消費者としては嬉しいサービスだ。しかし、マクドナルドが抱える本質的な問題に対しての効果については、疑問を抱かざるをえないのもまた事実だろう。

全文
http://biz-journal.jp/2013/01/post_1305.html