no title

264: おさかなくわえた名無しさん 2014/01/05(日) 00:21:19.49 ID:ev08wKM2
書いて良い?まぁ勝手に書くけど…

寒い時期になると思い出す武勇伝になるのか微妙だが…個人的にはスーっとした話

大学生ん時の冬…ゼミ仲間男女数人で宅飲み(鍋)してたんだ、当時俺が好きだった娘(クォーターで滝川クリステル似)も来てた
その頃の俺はクリステルと仲良くも悪くもない普通のゼミ仲間って感じだったんだけど何とか仲良くなるキッカケが欲しかったんだ
運良くクリステルの隣に座る事に成功した俺は高鳴る胸を抑えながら必至に盛り上げ役に徹した
普段大人しい部類の俺が無茶はしゃぎしたため場は盛り上がりまくり酒の力もあってくだらないギャグでもドッカンドッカンウケまくった
クリステルもお腹抱えて笑いながら『俺くんってこんな面白かったんだね』とか言ってて心の中でガッツポ!

しかし!どんな面白い空間でも一瞬『間』が空く時があるやん?何か『フッ』と息継ぎする瞬間みたいな…
笑いが残りながら『あぁ~面白い~フゥ~』みたいなヤツよ…