no title

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:09:23.76 ID:GC7OPV1A0.net
バスケ部気取って試合見に来てたやつだよな?

帰宅部だったんだが、なんとなくバスケやってる奴がかっこいいと思って

喪友達と二人で某スポーツ店にオリジナルのジャージを特注した。

背中には架空の高校の名前、腕には自分の名前がはいってるやつ。

それを着て県予選の会場に乗り込み、わざと目立つ通路で観戦してた。

(すでに全国出場を決めて、他県の代表を視察に来たという設定)

壁によりかかりながら、人が近くを通る時を見計らって

俺「なかなか面白いチームだな・・・」

友「ああ・・特にあの7番」

俺「お前と同じポジションだな。どうだ?止められそうか?」

友「さあな・・・・」

俺「おいおい・・・エースがそんな弱気でどうすんだよ」

こんな感じのやりとりを繰り返した。


引用元: http://viper.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1401451763/

3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:09:52.21 ID:juImXZOb0.net
モンキーパンツ
185 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2002/10/30 01:36 ID:XHlhMjoZ

小学校の時の兄の担任がモンキーパンツと同級生でした。

186 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/10/30 01:41 ID:XHlhMjoZ

間違った…汗
モンキーパンツの間違いです、スマソ

187名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/10/30 01:43 ID:XHlhMjoZ

ぬぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
訂正できてねーし!w
モンキーパンツっす( ;´Д`)多レスすまん

188 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 02/10/30 01:44 ID:XHlhMjoZ

no title

20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:12:43.37 ID:AYH7lADg0.net
津波「パニックパニックパニックみ ん
なが溺れてるwww」
地震「おーらはすごいぞ天災的だゾ w
www」
原発「障害たのーしみーだーwww w
wwww」 (震のすけーwwwww)
津波「難破をするならーwwwまか せ
ーておくれよーwwwwww さんにー
もよんにもーwwww逃げ がーかんじ
ーんwwwwwwww w」
原発「カーモン米兵カモン米兵ーw w
wwww 玉突き止めれるぅ?wwww
ww」
安置所「死ーんだ目ーして見つめ ちゃ
ビビるよジーサンwwwバーサ ンww
w」
遺体「オラは人www気www者w w
wーwwwwww」
(震度すげーwwwwwwwww)

笑っちゃダメだと思ってるのに
震度すげーwwwwの他人感でいつも笑
っちゃう
※これは酷い、ごめんなさい。

58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:28:33.34 ID:IiYIixFs0.net
>>20
不謹慎だけど笑っちゃう

41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:18:53.26 ID:+FXWoJ5G0.net
>>20
これ

21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:12:43.58 ID:OnswMaBu0.net
毛利元就は仲の悪い息子達を城によんだ

「お前達はなぜそんなに仲が悪いんだ。 今日はおまえ達に結束がどれだけ大事か 話をしてやろう。

まずこの一本の矢を折…やめろ!いいか 、まずこの一本の…や~め~ろ!

喧嘩をするんじゃないよまったく…。こ の一本っちょっやめろ!

この一…隆元やめなさい!いいかい、い ま大事な話を…ちょっおまっや~め~ろ !

とにかくこの一本のって、こら元春、矢 で叩くじゃないよ!隆景も泣くんじゃな いよ。

いいかいこの一本の矢を…やめなさい。 こらこらそっちの矢は触るじゃないよ、

父さんの話しを聴きなさっ ちょ やめな さい!そっちの矢はまだ折るじゃないよ 。あっ こら

や~め~ろ」

25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:13:08.12 ID:K8ow4X9l0.net
no title

29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:16:04.43 ID:xspdq4rT0.net
お前らナデシコJAPANのことブサイクとか言ってるけど、鮫島とか川澄とか普通に可愛いし、大野だって小動物系で愛くるしいルックスしてる。ていうか、近賀ですら実際に見たら愛嬌があって可愛いよ。 丸山なんか人妻の色気ムンムンだし、澤もドリブルが上手い。

33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:16:34.61 ID:MgPs18iO0.net
今、外で誰もいないと思って「ふぁー」って声出して、背伸びしたら屁が「ブッ」って出てしまったんだが
ちょうどそこにどっかのオッサンがチャリで通ってたみたいでしかも屁を聞かれてしまったらしく、
オッサンが「プッwグッヘヘヘヘww」って笑いながら、川にチャリごとダイブしていった

42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:18:59.32 ID:LX89MLge0.net
>>33
これ初見じゃないのに笑った

47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:20:16.55 ID:ebMANxr10.net
>>33
これと君口臭いなあ
エヴァ打ってて金枠リツコ確シングルきて隣のしらないじいちゃんが
「おっこれは当たるやろ」って言ってきて
「いや確シングルじゃ無理ですよ~」って言ったら
「うわっ君口臭いなぁー!!」って言われたんだが
何これ死にたい

36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:18:04.00 ID:Ajq/17xm0.net
ジジババラップ

37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:18:06.72 ID:ANj0/YeI0.net
長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。
爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。
男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする

「じいさん、じいさん…」
?
男は答えた。

「はいはい、じいさんはここにいるよ」

最初のうちは答えていた。
けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。

「じいさん、じいさん…」

やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。

「うっせえ! じいさんはいねーよ!」

すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ

「じいさんはどこだあ!」と叫んだ

40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:18:32.47 ID:ANj0/YeI0.net
すると突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く
詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ
今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだ
キャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんが
ターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ

「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO! 
 違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO!
 (ドゥ~ン ドゥンドゥンドゥ~ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
 年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間!
 冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き!
 どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI!
 SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」

じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ。
まだ、俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージがばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップが、ここにあるのだ。

43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:19:09.05 ID:9tJEOuoW0.net
ファミレスでフリーザ様のやつ
一昨日の昼に友達二人とこういうファミレスに行ったとき混んでたから
名前を書いてもらって待ってたら暫くして

「三名様でお待ちの フ、フリーザ様~」って呼ばれて小声で

「こういうの書く奴必ずいるよな」 って言ったら、友達がいきなり

「さぁ!行きますよ!ザーボンさん、ドドリアさん!」

って立ち上がった。

46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:20:01.07 ID:0yjnxwzG0.net
俺がやったのは、俺が実は人間の姿をした蛇という設定で、
歩くときに体をいつもユラユラさせ、猫背で、さらに首から上を
蛇が進むときの蛇行みたいな感じで動かしていた。
すごく見られまくっていたが、俺の中では 「あの人蛇みたい」「実は蛇なんじゃない の?」
と思わせているつもりだった
そして有る時、クラスの全然親しくも無いギャルっぽいコに
いきなり 「いつもフラフラしてるくせに人とか壁にぶ つからないの?」
と言われ俺は「じゃあ蛇が障害物にぶつかっているところを見た事あるのか?」と言い、
蛇みたいに舌を出してチロッ、チロッとやった

51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:21:06.37 ID:rK+pPLFr0.net
マジレスすると爆笑は一人では無理

52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:21:11.73 ID:V3rvX6ID0.net
ボンバへ魔王
こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。

父   「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」

子   「お父さんには魔王が見えないの。かんむりをかぶって、長い衣を着ている・・・」

父   「あれはたなびく霧だ・・・」

魔王 「かわいい坊や、一緒においで。Yo、party time!」

魔王の娘「パティーターイ!」

子  「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)燃っえっだっすよーなー!あっつい魔王!」

父  「Oh、Year!」

魔王 「ボッ、ボッ、ボンバヘ!ボッボッボンバヘッ!」

子 「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)無っ茶っしって知ったー!ホントの魔王ー!」

父 「get down!」

魔王「Everytime wont you!何時でもFound you!逢いたいおーもいが~ぁ~!」

子 「ボンバヘッ!(オトーサーン!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)魔王がぼくを見つけてKiss you!今夜も熱くなる!!」

 父親はぎょっとして、体を全力で踊らせ歌った。子供を両腕に抱え、やっとの思いで歌い終えた・・・

 腕に抱えられた子はすでにボンバヘッ!!

54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:22:40.18 ID:0fcHFYbM0.net
鼻あったかーい
12 :名無しさん@HOME:2009/11/26(木) 21:12:13 0

  冷え込みも厳しくなってきた朝

  かわいい小学校低学年くらいの男の子が
  前方を歩いてたんだ

  自転車で追い越そうとしたときに気付いた
  その子耳当て付けてたんだよ
  ヘッドホンみたいなやつね
  それってふつうヘッドホンみたいに両耳に付けるよね?
  だけどその子、横じゃなくて縦に付けてた
  具体的に言うとモフモフが鼻と後頭部に来るようにしてた
  んでもって唐突に、まわりに友達とか見あたらないのに

  「はなあったか~い」

  って言ったwwwwwwwwwwwwwwww
  ちょwwwwwおまえwwwww天才かwwwwwwwww危うく吹くとこだったwwwwwwwwと思った次の瞬間

  「みみさむ~い」

  こんどこそ吹いたwwwwwwwwww

56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:26:24.18 ID:GC7OPV1A0.net
俺は、人間に滅びをもたらす神に使える天使だと本気で思ってた頃があった。
人に滅びをもたらすために人を監視しているが、その天使は人を愛しているという設定だったらしい。
休憩時間、女が髪を手ぐしで整えるように、
俺は背中にある「何か」を手ぐしで優しく整える仕草をしていた。
天使が優雅に動くのは当たり前の話で、手の指先までしなやかに動かしていた。
クラスの女子が、『○○君。何してるの?』と俺に聞いた。
俺は、『・・ん?ああ、僕の翼が・・・・・あ、いや、なんでもない』とつぶやいた。
その直後、俺は『・・ふ・・神と人間の狭間(はざま)に居る者の身にもなってくれよ・・』と微笑みながら言った。
死にたい。マジ死にたい。
優雅に動けることをアピールするために、
教室の中でわざと無意味な方向に歩き、その後優雅にターン。
ターンするときは、首を少し斜めに傾け、
目は細く虚ろに、手は指先までしなやかに、腕は体に巻きつけるように。
しなやかな動きをクラス中に見せ付けるため、
俺は目的も無いくせにクラスの中を歩き回ってはターン。
そのとき、クラスの女子が『ねえ。さっきからウロウロして何してんの?』と聞いてきた。ここで止めておけば良かった。
俺は、待ってました!とばかりに、女子が居る方向とは少し違う方向を向いて驚いたように言った。
『・・・はッ!おまえは・・・。ちょ・・っと待て。ここではまずい。人に粛清を下すのにはまだ時間が必要なはずッ・・だが』
『もう、彼は動き出したというのか・・?』と、誰も居ない空中に向かってつぶやいた。
声は相手に聞こえるくらいの大きさで。
目を大きく見開き、口をガクガクさせ、『あ・・あ・・・・』と動揺したように言った。
そして、ようやく女子に気が付いたように、
『はッ!あ、ご、ごめん。ちょっと天界からの・・・あ、いや、なんでもない・・』と言った。
氏ね俺。
女子は黙ってたような気がする。
それを見て、さらに俺は自分に酔って、『翼が痛むよ・・』
などとほざいて、また優雅にターンを決めて、片方の胸を押さえて息苦しそうに、
そして目をゆがめながら廊下へ出て行った。こういう類のことを数十回はやった。

誰か、俺を殺せ。

59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:28:47.83 ID:X1lMiH980.net
no title

60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/30(金) 21:28:59.07 ID:Afy7Z/TA0.net
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